| No |
情報提供日 |
お名前 |
モデル |
内容 |
| 1 |
2002/11/4 |
おーじ |
1992 CS turbo-S |
ラゲッジルームが広い。またテールゲートがバンパーのすぐ上から開くので重いものなどを入れるのに楽。 |
| 2 |
2002/11/9 |
みねまる |
1994 Griffin |
控えめな知性を感じさせるスタイル。故郷に帰ってきたかのような落ち着きのあるインテリア。長距離走行の際に実感する必要にして充分な動力性能、そしてなにより替えがたい満足感。etc最後に所有する車が"SAAB9000"であること。 |
| 3 |
2002/11/12 |
プーパパ |
1992 CD |
ほんとに広いラゲッジルーム・リアシート大人4人で2泊3日のゴルフに行っても大丈夫の程ほんと広い。又リアシートが座面がCS同様倒れるのでシートを傷付けず重い荷物が室内に持ち込め便利。 |
| 4 |
2002/11/15 |
テン |
1992 CD |
@2300ccとは思えないトルク。首都高速で入るとき、楽に本線に入れる。追い越しも本当に楽。 A長距離のドライブでも疲れない。 |
| 5 |
2002/11/18 |
しむ |
1992 CS |
ドライバー本位の傾斜が与えられたインパネ、また細部まで緻密にデザインされたスイッチ類、大きく安定感の良いシート、それらの総体としての居心地のとっても良い室内、これが9000の最大の魅力です。 |
| 6 |
2002/11/18 |
みねまる |
1994 Griffin |
雪景色に映える佇まい。4WDの必要性を感じさせない雪道走行での安定感。(でもこの点に関してはc900のほうが一枚上手だったかな?) |
| 7 |
2002/11/18 |
TETSU |
1992 CS |
@盛り上がってくる加速感 A家具の様な皮張りシート B薄目でクールな目付き Cメーターが900に比べて見やすい |
| 8 |
2002/11/28 |
みねまる |
1994 Griffin |
はじめて所有する革張りシートの車だったんだけど、使用されている肉厚の革が決して硬くなく、至上の快適さと適度な緊張感をドライバーに提供してくれること。 |
| 9 |
2002/12/2 |
c-boy |
1996 Aero |
居住性。特に肉厚で大柄の革張りシートは質感といい、長距離走行時にも全く疲れを感じさせない。この居住性を得るためだけに9000を選んだとしても決して後悔はしないハズ。(特にAeroは) |
| 10 |
2002/12/2 |
c-boy |
1996 Aero |
速い、安い、うまい...。 三拍子も四拍子も揃ったこれだけ車が、中古になればたちまち超お値打ち価格で買えるのも、不人気車故、世界中でも日本の我々だけの特権か?でも、メンテ費用は...。 |
| 11 |
2002/12/18 |
VOLVO745GL |
1992 CS |
・まさに「北欧の知的テクノロジー」を感じさせる内・外装。 ・いやみじゃない輸入車 ・室内空間・ラゲッジが広い ・現行の9−5,9−3に負けないツラ構え ・羊の皮をかぶったオオカミ的なところ |
| 12 |
2002/12/20 |
みねまる |
1994 Griffin |
総合的にみて、c900と比べると格段に向上した操縦安定性。 路面の状況を的確に伝達し、かつ道路の凹凸をしなやかにいなしてくれるフロントサス、リジッドの特性を生かして、悪条件でも独特の安定感を与えてくれるリアサス。 独車ほど硬くなく、仏車ほど柔らかくなく、敢えて例えるならば英車に近い、まったりと、はんなりとした気持ちの良い乗り心地。 |
| 13 |
2003/1/7 |
MIZ |
1987 CC |
9000CC 初期型です 1.速い!15年目の機体ですが2X0Km/hで巡航可能です(連続20分程度全開にしても水温等にも変調なく、本人もびっくりしています) 2.シートがイイ!(1日に10時間以上乗っても腰痛無し!) 3.荷物が沢山乗る&シートを畳むと車中泊さえ可(大物も乗せれるし) 4.意外に小回りが利く(幅は広いが 長さは短い?) 5.燃費が良い(ボディーサイズにしては・・・ 平均8.5 高速は12 速さと車格を考えると満足) 6.走行中に至福感に包まれる事がある(手放せないのはこの理由が大きい 年に1〜2回程 至福の球体に包まれた感じがする 他の車では味わった事が無い SAABマジック?) |
| 14 |
2003/1/30 |
みねまる |
1994 Griffin |
車を走らせるのはパワーではなくてトルクだと言うことをよく理解させてくれるタフな信頼性の高いエンジン性能。4気筒ながらバランスシャフトのお蔭で6気筒並にスムーズです。 |
| 15 |
2003/2/5 |
佐藤清造 |
1992 CS |
この車で一番良いところ、高速安定性ですね。スタイル、パワー、乗り心地、申し分ないと思います。もうすぐ20万キロになりますが、ふわわオーバー楽勝です。多少のトラブル、気にならない良い車です。 |
| 16 |
2003/2/18 |
みねまる |
1994 Griffin |
車内の暖房が効き始めるよりも早く身体を温めてくれるシートヒーター。吹雪のときには本当に助かるヘッドライトワイパー。北欧の厳しい風土には必需品でしょう。 |
| 17 |
2003/4/14 |
みねまる |
1994 Griffin |
基本的性能やブランドイメージのお蔭でしょうか、どんなロケーションでも不思議な信頼感があります。例えば、悪天候の際の深夜の長距離走行でもこの車とだったら大丈夫―なんていう漠然とした安心感なのですが・・・。 |
| 18 |
2003/7/27 |
みねまる |
1994 Griffin |
ちょっぴり残してくれたSAABの味。 |
| 19 |
2004/4/9 |
しんくん |
1990 Talladega |
なんと言っても個性派な車、20代前半の私でも気取っていない車だと思う。気取って乗るいわゆるガイシャでは決してないと思っている。 |
| 20 |
2005/5/23 |
創 |
1995 CS |
ちょっと例外的になりますのでご参考になるかどうか分かりませんが、ノンターボの「素」の場合装備も「素」になってしまい本来のサーブの醍醐味は相当薄くなりますが、反対に「タダの2.3リッターの実用車」となり、加速は重量とエンジン特性とステップアップ比の関係で国産1.5リッターと同じ感覚の「走り」(以前のターボ車とエライ違い!)ですが、燃費も頗る良く900でも言える事ですが、サーブに関してはボルボと違い「ターボ」「ノンターボ」では全く性質が変ってしまいます、「味」を追求するなら間違いなく「ターボ」「賢い大型犬」を飼うならば、ターボ無しがお勧めです、但しこの「大型犬」いい趣味ねとは言われても、間違っても「かっこいいね」とは、どなたも仰らないので、もし、9000を御検討の方がいらっしゃいましたら、ご判断の材料にされて下さい。 |
| 21 |
2005/7/8 |
Mr.Scania |
1990 CD |
・外装と内装の色が良かったです。ブラックの外装に内装はベージュだったのですが、この組み合わせがとても好きでした。今でも黒外装にベージュ内装の組み合わせは9000よく似合うものでした。 ・後期型にはない太いグリルが何とも言えないです。個人的にボンネットラインが下にカーブしてしまう後期型はあまり好きではないです。 ・希少性はクラシック900に比べ、とても高いものでありますから他人とは一味違うクルマに乗りたいという方にはオススメです。 |