G6-200を買った頃のショット。勿論、左の偉そうなタワーケースのマシンがP4D-66。


P4D-66を使っていた時の(文字通りの)デスクトップ。私は右利きなせいか、キーボードを真中において、モニタを右に設置すると言う
このレイアウトがしっくりくる。この写真をなぜ撮影したのかと言うと、この当時(1996年ごろ)PHS端末収集に結構血道を上げていて、
新しい端末をゲットするたびに、こうして記念撮影をするという慣例??があったためだ。そのうちめんどくさくなってやめてしまったけど。
左に見えるのはCANONのレーザープリンタ、その右にへばりついているのがEPSONのZIPドライブ(SCSI接続)、端末が右からPALDIO
201Pライトブルーとブルーブラック、PALDIO102Y、後ろにあるのがホームステーション、左の隅に見えるのがCANONのデジタルカメラ
PowerShot600(PowerShotシリーズの最初のモデル)のクレードル・・・いろいろなモノに囲まれていたのだなぁと感慨深い。


英語版MS-DOS6.2のマスターディスク。フロッピーディスク3枚だけ。こいつに日本語を表示するためのフォントやドライバを
組み込んだりしてちょいと色気をつけてあげると俗に言うDOS/Vになる。