セットアップ中。
写真のとっても重い21インチモニタを置き場所が無い為に床置きにしている為、こんな形の見るからに「仮置き」という風情でセットアップを行った。
この後、若干バージョンアップして奥にちょっとだけ見える白いマシンを横倒しにしてモニタの台にし、キーボードとマウスを机まで移動させた。


右が純正のケースファン。サイズは92mm×92mm×25mm。
リテール版とはいえ、左のケースファンのパッケージデザインは中々の物である。


マシンを設置の様子。
どこに置こうか悩んだのだが、やっぱり物理的に「触れる、触る」機会が少ないものを日常生活を送る上で「近い」所に置く事も無いだろうという考えから、机の脇のスチールフレームの一番奥に設置する事にした。
納品された時にマシンをじーっと見ていて、突如閃いてフロントパネルに貼り付けたSCANIAのステッカーがどんぴしゃ!で非常に気に入っている。
手前は普段使いのデスクトップ機。双方とも筐体のサイズは殆ど同じである。


デスクトップはこんな感じになった。
右は作業用マシンのモニタ(SHARP LL-193A-B)、左がサーバに接続しているhpの純正モニタ(hp1502)である。
キーボードはKensingtonのスリムタイプキーボード。ノートブックPCのキーボードと同じパンタグラフスイッチを採用した製品で打ちやすいと言えば打ちやすいのかもしれないが、レイアウト上の都合で一部のキーの配置が変てこりんになっていて未だに慣れることが出来ていない。